コラム

皆様のためになる豆知識や有益な情報を掲載しております。
塗装しようか悩んでいる方、そうでない方も日々の生活に是非お役立てください。

外壁塗装工事中の疑問〜洗濯編〜

外壁塗装で使う塗料の中には匂いのきついものも多くあります。 そのため、下手に窓を開けてしまうと、その匂いが部屋の中に入り込み、気分を悪くすることも多々あります。 そうしたことがあるため、洗濯をする場合、いつものように外で干してしまうと服に塗料の匂いが付着する恐れがあり、取り返しのつかないことになってしまう場合が出てきます。 また、外で干すと塗料の匂いだけでなく、塗料そのものや泥水がついてしまう可能性があります。 塗料を塗る前に高圧の洗浄機で壁を洗うことがありますが、その際に発生した泥水が付着する可能性は十分に考えられます。 以前はスプレーで吹き付けるケースが多く、今のようにローラーだと一見すれば大丈夫そうに見えますが、それでも飛び散ることはあるため、室内干しが無難です。 室内で干す必要性は洗濯物だけの影響に限らず、職人さんのパフォーマンスにも支障を与える問題となります。 職人さんも外に洗濯物が干されていれば、汚さないようにしようというプレッシャーを感じることになります。 ここで汚してしまえば問題になることが明らかだからです。 外壁塗装の工事は決して安いわけではなく、時間をかければかけるほどそれだけ費用はかかります。 洗濯物を干していたばっかりに余計な費用がかかったというのではあまりにもったいない出費です。 それ以上に出来に影響を与えてしまうため、そうしたことも室内で干すべき要因ということになります。 しかし、室内干しだとうまく乾かないなどどうしても外で干したい事情がある場合、業者と交渉して外に干せるようにするというのも可能です。 その際には工事に最大限影響がないように配慮することがお客さんの側にも求められます。 コインランドリーがあればコインランドリーでなんとかするのも1つですし、乾燥機がついている洗濯機ならばそれを利用するのも考えられます。 手を尽くしたけどやむを得ないという場合に業者と交渉して外で干せるようにしましょう。

地元業者のメリット、デメリット

これから一戸建て住宅を建てたり、リフォームをしたいと考えている人の中には、地元業者に任せるか、それとも全国対応の大手業者に任せるかで悩んでいる方もあるでしょうね。 どちらか一方が優れているということはなく、両方にメリットとデメリットがあるので、まずはそれを頭に入れ、あとは家族でじっくり話し合ってから決めるようにしてください。 地元業者を選んだ際のメリットは、地域性に合わせた住宅を建ててもらえることです。 気候や土地の状態、生活習慣などに合わせた家づくりが出来るので、住み始めて年月が経過した後のメンテナンスも行き届きやすいので、安心して長く暮らしていくことが出来ます。 設計の自由度も高いので、家族それぞれが満足できる家に仕上げてもらえますし、大手業者のようにCM代などの宣伝広告費や営業に予算をかける必要がないため、その分の価格を抑えられます。 大手業者の場合は、施工自体は代理店が行うので、地元の職人肌の大工が建てたものと比べれば、家の質が落ちる可能性があります。 全国どこでも、ほとんど変わらないマニュアルで住宅を建てますから、地域性に合わせた仕上がりにはならず、海沿いや農村地帯、豪雪地、都会など、どこに建ててもらっても、同じような仕上がりになります。 営業スタッフも頻繁に変わるので、メンテナンスやアフターフォローの相談をしにくい面がありますし、宣伝費に莫大な予算がかかっているので、価格も高めに設定されています。 地元業者を選んだ際のデメリットは、大手業者のように全国各地にモデルハウスや展示場がないので、仕上がりを確認しにくい点にあります。 上場企業が経営している大手業者と比較すると、経営状況が把握しにくいので、途中で倒産したり、急に連絡が取れなくなることもあるので、注意しなければなりません。 家づくりの際の話し合いも、大手業者のように口のうまい営業マンが対応してくれるわけではなく、職人が対応するので、その人の性格によっては、合わないこともあります。

大手業者のメリット、デメリット

外壁などは家の印象を大きく左右するポイントです。 塗装や修理はそういった見た目の印象を保つことに加えて、家の機能を高めてくれたり、耐久性をアップさせてくれたりといった効果を持つものです。 通常のリフォームなどに比べて、行うお宅も多くなるという事が特徴です。 そのため、業者にもいろいろな種類があります。 特に有名な大手業者のメリットデメリットについて考えていきましょう。 まずメリットとして挙げられるのは、保証がしっかりしているという点です。 金額が大きくなりがちな工事では、中小の業者では途中で倒産し、作業が途中で止められてしまうという事も出てきてしまうことがあります。 大手業者であれば資本関係もしっかりしていることが多く、資金不足でできない、といったことも少なくなります。 なにかあった時の対応や、アフターフォローなどもしっかりしていることが多いです。 大手という事で、イメージを崩さない対応をすることが多いので安心して依頼できるという事が言えるでしょう。 しかし、大手ならではのデメリットもあります。 組織として大きすぎるあまり、営業をする部門と実際に現場で作業をする部門が完全に分離してしまっているという事もありがちです。 場合によっては社外の業者を使っている場合もあります。 そういったことが必ずしも悪いわけではありませんが、営業マンと現場のズレが生まれがちになるのです。 営業マンに伝えたはずの細かい部分の情報が伝わっておらず、思い通りの仕上がりにならないという事も起こります。 小さな業者であればそういった意思の疎通は比較的しやすいので、必要な情報も伝わりやすいといえます。 また、中間マージンが発生しやすいというのも大手のデメリットでしょう。 結果的に作業は小さな業者に委託する場合もあります。 そういった時に、直接小さな業者に依頼するのと比べて高い金額となることもあるのです。 こうしたメリットデメリットをしっかり押さえたうえで、ベストな業者選びをしていきましょう。

塗装業者を選ぶときのチェックポイント

塗装業者を選ぶ場合、塗装業者の大手などをあまり知らないことからどのようにして選べばいいのか、そのあたりからよくわからないという人も結構います。 そのため、値段などでついつい選んでしまうということも見られます。 しかし、見積もり段階では安くても、何かしらの理由をつけて見積もり以上の値段を吹っ掛ける業者がいるのも事実です。 値段だけではなく、別の側面からも塗装業者を選んでいくことが大事になります。 見積もり依頼をする場合、実際に会社に出向くことをして、雰囲気を確かめるのも1つの手です。 実際に会社に出向くと会社の雰囲気がよくわかるだけでなく、その雰囲気と職場のモチベーションがリンクすることが指摘されています。 お客さんが来ているにもかかわらず、社員同士で談笑するということが塗装業者に限らず時折見られますが、お客さんとしては気分のいいものではありません。 最低限のマナーを身につけているかどうか、それを見極めるのは小さなことでは決してなく、仕上がりを推察する上では重要なファクターとなります。 次に、下請けとの関係性です。 下請けに丸投げするようなケースだと、下請けの塗装業者が手にするお金は微々たるものです。 すると、塗装の回数を減らすなどして対応をせざるを得なくなり、結果として手抜き工事になる場合があります。 そして、資格や許可の確認です。 こうしたものがなされない状態で仕事を行うと、当然のことながら品質に大きな疑念が生じることになります。 一番いいのは下請けに丸投げせず、その業者が直接工事を引き受ける場合です。 そうすれば、安く上げるために塗装の回数を減らすなどのことは考えにくい状況となります。 実際に会社に出向くことをして雰囲気を確かめ、ちゃんとした対応をするかを見極めるということを1社だけでなく、複数の会社で行うことでよりよい塗装業者を見つけることができるだけでなく、費用面などでも納得した上で依頼することができます。

屋根塗装の際に重要な「縁切り」とは?

屋根塗装を行う際に行われる作業に縁切りが存在します。 縁切りと聞くと、あまりいいイメージが湧かない人もいますが、この場合の縁切りは多くの人が考える縁切りではなく、しかも屋根の耐久性を大きく左右する大変重要な工程です。 屋根は、1枚1枚が重なり合って構成されています。 そのため、屋根には隙間が存在します。 この隙間が重要で、外壁塗装でその隙間が埋まってしまうと、毛細管現象と呼ばれるもので水分がどんどんと屋根の中に入り込み、腐食や雨漏りの原因となってしまいます。 縁切りはこうした隙間に詰まった塗料を取り除く作業を指します。 縁切りのタイミングとしては、屋根塗装が終わった後に行います。 一番最後にしないと縁切りをする意味がありません。 塗装が乾ききった頃合いを見計らって行われます。 こうした縁切りはすべての屋根で行われるということではなく、とりわけその必要性の高い屋根で行われます。 特にスレート瓦の屋根では必ず行われることになっています。 スレート瓦は多くの住宅で採用されている薄い板状のもので、高い耐久性であり、経済的でデザイン面でも効果を発揮します。 しかし、隙間が見えにくく、入り込みやすいため、縁切りが行われます。 また通気性の確保という点でも縁切りは必要です。 水分、湿気を逃がすことが屋根の役割でもあるため、それを塞がれてしまうと内側には水分や湿気が充満します。 まして、毛細管現象で外側から雨が入ってくることになればさらに状況を悪化させます。 なんのために屋根塗装をしたのかわからないことになるため、縁切りは屋根だけでなく、家全体を守る大切な作業であるという認識が必要です。 場合によっては縁切りしないケースもありますが、屋根があまりに急であれば毛細管現象が起きにくく、雨水が入り込まないため、縁切りされないことがほとんどです。 また、屋根の素材や工法でも必要としない場合があります。 縁切りをしない業者に出会った場合にはなぜしないのかを確かめることが大切です。

外壁塗装と屋根塗装を同時に行うメリット

外壁塗装と屋根塗装を同時に行うには様々なメリットがありますが、一番大きいのは費用の削減効果が高いということです。 外壁塗装と屋根塗装を同時に行えば、当然一時的な出費で見れば高くついてしまいます。 しかし、長い目で見た場合同時に行うということは効率化につながるので費用が安くつくのです。 その大きな理由としては足場代があり、屋根塗装をするにしても外壁塗装をするにしても必ず足場というのが必要になりますが、足場を組み立てるのにかかるお金というのが塗装工事をする上で大きなウエイトをしめているので、この足場代があるために外壁塗装と屋根塗装を同時に行ったほうが効率が良いのです。 足場を組むのには15万円から20万円程度のお金がかかってしまいますが、これを外壁塗装と屋根塗装の時期を別々にしてしまうと二回足場を組む費用が発生するということになります。 それに対して、同時に行った場合には一回分を節約することができますから、それだけで単純に15万円前後の節約につなげることができるのです。 また、同時に行えばそれだけ値引きなども期待をすることができますから、特別な事情がないのであれば同時に塗り替えたほうがいいといえます。 もうひとつ同時に行うメリットを上げるとすれば外観の美化につながるというものであり、どちらか一方だけ塗り直すと片方が綺麗で片方が古く見えてしまって悪い意味で目立ってしまうという状態になります。 外壁がピカピカにも関わらず屋根が色褪せていたりしたら違和感がありますし、その逆も同様に屋根がピカピカで外壁がくすんでいるような状態だとアンバランスになってしまいます。 同時に塗装を行えばバランスが取れて外観の美化に繋がりますから、家をきれいな外観にしたいというときには外壁塗装と屋根塗装を同時に行うのが良いでしょう。 同時に塗装をする必要がない状況で無理に塗装をする必要はありませんが、同時に塗装をしたほうがメリットが大きいというときには同時に塗装をするのがおすすめです。

カビがもたらす人体の影響について

外壁塗装や屋根塗装は、美観を良くするために行うものと思いがちです。 しかし、その建物に住む人、働く人にとっても、外壁塗装や屋根塗装は良い影響を与えます。 人にも良い影響を与える理由は、カビの発生を防ぐことができるからです。 外壁や屋根が劣化すると、建物の内側に雨水などが入ってしまいます。 雨水が建物に染み込んでしまうと、内部の湿度は上昇してしまい、カビが繁殖する環境を作ってしまいます。 その結果、建物の内側でカビが繁殖してしまい、住む人や働く人の健康に悪影響を与えるのです。 具体的な人体に与える影響とは、アレルギー感染症です。 発生したカビの種類によってはアレルギー感染症を引き起こしていまい、咳やくしゃみといった症状から、最悪の場合は命の危険に影響する症状まで現われることがあります。 特に注意をしておきたいのは、弱った体の人々です。 元々も病気で弱った体の方はもちろん、体力が衰えた高齢者、まだまだ未熟な赤ちゃんや小さな子ども特に注意が必要で、健康な人なら気にならないアレルギー症状でも、命の危険に晒されることもあります。 命の危険が高まるほどでなくても、アレルギーは症状が長く続き、将来の健康にも影響しかねません。 大切な家族や従業員の健康を守るためにも、人間にとって快適な環境を整えなければいけません。 外壁塗装や屋根塗装をすれば、細かな亀裂やひび割れは修復することが可能です。 建物の内側に雨水が染み込む原因となる亀裂やひび割れを綺麗にすれば、カビにとって最高な湿度の高い環境にもなりません。 湿度が下がりカビの繁殖を抑えることができますから、住む人や働く人にアレルギー感染症が起こる危険性も下げられますし、弱った体の人も命の危険に晒されることはありません。 安心して生活をしたり、働いたりすることができるはずです。 外壁塗装や屋根塗装は美観を良くするためだけでなく、住む人や働く人の健康を守るためにも、定期的に行いましょう。

雨漏りの危険性について

雨漏りは、建物に多いトラブルの一つです。 特に築年数が古い建物では、雨漏りが起きる確率は高くなります。 雨漏りが起きてしまっても、すぐに修理せず放置するかもしれません。 しかし、小さな雨漏りでも建物に大きな被害を与える可能性があるので、迅速に修理をする必要があります。 雨漏りが発生すると、建物内部には湿気が増えていきます。 湿気の多い空間というのは、建物の天敵でもあるシロアリなどの害虫にとって最高の環境です。 湿気が増えると、建物内部にシロアリなどの害虫が大繁殖してしまい、土台や柱を食い尽くしてしまいます。 また、シロアリにとって最高の湿気の多い環境は、カビにとっても繁殖に適しています。 カビは人体にも悪影響を与えるので、建物内部にいる人の健康を害する恐れが出てくるのです。 雨漏りを放置してしまうと、建物の耐久性を下げてしまい、住民などの健康被害を与える危険性が高まります。 漏電の危険性が高まるのも、雨漏りを放置してはいけない理由です。 建物内部に雨水が浸入すると、屋根裏などにある電気回路に影響し停電や感電の事態が起きる可能性があります。 また、内部での漏電に気付かないと、火災の原因にもなりかねません。 最悪の場合、漏電が原因で火災が発生して、建物の焼失、生命が失われる危険性もあるのです。 小さな雨漏りでも漏電の原因になれば、財産や大切な人の生命を奪う可能性があることも、認識しなければいけません。 資産価値低下も、雨漏りを放置するデメリットです。 雨漏りがする建物は資産価値低下するのは当然ですし、雨漏りは建物の耐久性も下げてしまいますから、この点でも資産価値低下を招いてしまいます。 雨漏りはすぐに修理すれば、建物への被害は最小限に食い止めることが可能です。 気付かないような小さな雨漏りでも、シロアリの繁殖による耐久性の低下、漏電による火災、建物の資産価値低下などの悪影響があるので、定期的にチェックして修理も素早くしましょう。

防水工事のメリット

建物は建築から年数が経つと、自然と外壁や屋根に亀裂やひび割れがでてきます。 多くの場合は、建物に亀裂やひび割れが起きても、気づくことはありません。 しかし、一見すると綺麗に見える外壁や屋根にも微小な亀裂やひび割れが入っていて、さまざまな悪影響を及ぼします。 亀裂やひび割れがある外壁や屋根にあると、雨が降ると雨水がそこから内部に侵入します。 そのため、屋根から漏水・雨漏りをしてしまい、室内に雨が入ってくる原因となるのです。 また、屋根から漏水した雨水は、室内に落ちてくるとは限りません。 電気系統に雨水がかかれば停電の原因となり、内部の湿度を上げる原因いもあります。 湿度が上がると発生するのが、カビです。 カビが内部に発生すると人体に悪影響を与えて、健康面を脅かしてしまいます。 さらにカビが発生する湿度の高い環境は、シロアリなどの害虫も繁殖しやすい環境です。 シロアリなどの害虫が繁殖してしまうと、柱や基礎部分を食い荒らしてしまうので、建物の耐久力を下げる結果にもなるのです。 つまり、外壁や屋根に開いた微小な亀裂やひび割れから漏水することによって、カビが発生し人体に悪影響を与えて、建物の耐久力にも悪影響を与えます。 専門家に防水工事をしてもらうと、漏水の原因となる外壁や屋根の亀裂やひび割れを修復できます。 激しい雨が降っても内部に漏水しなくなるので、雨漏りに悩まされることはありません。 また、内部の湿度も下がるので、カビやシロアリの発生を抑えることができます。 人体の健康や建物の耐久力も守れますから、快適な空間を長く維持できるようにもなります。 外壁や屋根に亀裂やひび割れを見つけたら、早めに防水工事をしましょう。 また、亀裂やひび割れは一見すると分からないこともあるので、定期検査も重要です。 防水工事をして全ての亀裂やひび割れを補修したら、今後は定期的に専門家の検査を受けるようにして、被害が出る前に補修する体制を整えましょう。

外壁塗装のメリット

外壁塗装は高額なわりに、メリットが見えにくいかもしれません。 そのため、一度建てた建物の外壁を再塗装することは、放置してしまいがちです。 しかし、外壁塗装にはさまざまなメリットがあり、価格以上の価値があります。 特に分かりやすいメリットは、美観が良くなることです。 建物の外壁は、一年中雨や風、日光に晒され続けています。 そのため、建築から年数が経てば経つほど、外壁には色褪せなどの劣化が現われてきて、建築当時の美しさを損ねています。 しかし、外壁塗装をすると再度塗り直すことになりますから、経年劣化を隠して建築当時の姿に戻すことができるのです。 建築当時と同じにするだけでなく、カラーを変えたり模様を付けたりすることも可能ですから、建物のイメージを一変させることもできるでしょう。 メリットは美観だけでなく、建物の寿命を延ばせるところにもあります。 建物の外壁は、劣化しひび割れなどが発生すると、美観を損ねるだけでなく寿命も縮めます。 発生した亀裂やひび割れから雨水などが内部に侵入し、建物を支える構造に悪影響を与えるのです。 外壁塗装をすると、亀裂やひび割れも修復し綺麗な状態に戻すことができます。 建物の寿命を延ばしたいなら、定期的に外壁塗装をして、劣化を修復しなければいけません。 美観と寿命の他にも、防火性を高められることも外壁塗装のメリットです。 外壁塗装に使われる塗料には、防火性を高めると認められている種ものもあります。 こうした防火性を高める塗料を使って外壁塗装をすれば、万が一火事が起きたときも、住宅の延焼を送らせることが可能です。 完全に火事を防ぐことはできませんが、防火性高い外壁であれば、建物から脱出する時間を稼ぐことができるでしょう。 他にも外壁塗装には、遮音性や防水性、断熱効果などを高める効果があるとされています。 どのメリットも建物の中を安全に、快適にしてくれるものばかりなので、価格以上の価値があると感じられるでしょう。

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